日曜日は、彼岸ということで墓参り。
ばあちゃんも行くというので、ついでに一杯というわけにも行かず。
ここのところ興行成績も振るわず、あまり余裕がないので遊びにも行かない。
それで今朝の夢。
なんか前と似ているけれど、まず、死んだ祖父ちゃんが出てきた。
親父の親父の訥郎さん。クリアな画面で、これは珍しい気がした。ほかにもう一人男の人がいた。
別のカットに切り替わり(映画かよ!)、今度は、ミキとキヨがいるところで、自分がもう一人の赤ん坊を抱いている。
やっぱり、もう一人の子がこの世に出てきたがっているのだろうか。
今朝、嫁さんにその話をすると、「名前も付けてやって拝んでやったら。あたしはこの前ちょっとだけ拝んだ」なんて言ってた。
自分の意識下に植えつけられているだけかもしれないけど。
コメント (4)
タダ単にもう一人欲しいなって思ってるんじゃないの~?
comment by: のいなあ | September 26, 2007 7:19 AM
いえいえ、子供はもういらないですよ。何歳まで生きて何歳まで仕事できて、なんて考えたら、とても無理だし、今以上に子供に手間が掛かったんじゃ、体もお金も持ちません。
それにしても、子供が山ほどいる人っていうのは、一人一人の子供に対する意識が希薄にならないものかと思ったりします。
comment by: yshimada | September 28, 2007 11:21 AM
うちのかみさんは9人兄妹の下から2番目。こんな大家族でも両親は一人ひとりを大切に大きな愛をもって育てたようです。親が子を思う愛情は無限に大きなものなのかもしれません。ただ、一人ひとりに注意が行き届くかどうかは疑問ですねぇ。特に日本の生活環境でも同様のことが言えるかどうか分かりませんね(^^ゞ
それでも,,,次は女の子でしょうか?(笑
comment by: うるとらの音 | September 29, 2007 9:49 AM
運が良かったか悪かったか。ウチは男の子2人で終わり、それで確定です。
女の子も良いような悪いような。持ったことがないんで、評価しようがないですよ。
comment by: yshimada | September 29, 2007 4:52 PM