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アンジェリーナ・ジョリー

洋画好きのママから伝染して段々とのめり込み始めた。
つたやディスカスで注文するんだが、たくさん借りているとそのうちどんなのが面白いのか判断つかなくなってくる。
そうすると、俳優の有名どころを追いかけることになる。
スティーブン・セガール、ハリソンフォード、デンゼルワシントン、ニコラスケイジ、モーガンフリーマン・・・・
女優で索引するのは、アンジェリーナ・ジョリー、ジェニファー・ロペス、メグライアンというあたりかな。
アンジェリーナ・ジョリーというと、つたやではこんな感じ。
http://www.discas.net/netdvd/artistReview.do?pT=0&artistID=0000077380
「すべては愛のために ~Beyond Borders~ 」なんていうのは最後の結末が悲しくて泣かされてしまった。人質になった彼(不倫相手)を助けに行ったはずが、自分だけ地雷を踏んで死んでしまう。あなたの子を産んだの、と言い残されて、その娘の姿をそっと外から見届ける彼。
セクシーな役回りも良い。GIAというのも最後は悲しい。これは映画じゃなくてドラマなのかな。画像が4×3になってる。
ポワゾンは成人指定になってる。これは驚いた。うその愛、本当の愛、うその結婚、本当の結婚。
結婚に愛はいらないと言っていた彼は、替え玉だったはずの妻の愛に生き、愛のために命を捨てようとする。
菊川怜の吹替えが下手過ぎ。英語で鑑賞するほうがベター。
r081618219M.jpg

コメント (3)

渡辺:

私はアンジェリーナ・ジョリーの唇が、どうも卑猥にみえて嫌いです、はははははは、あとアフリカに行って里子を貰ってくるのが、どうも偽善者ぽくて好きになれません。

さすが・・・・
唇は特徴的ですねえ。

のいなあ:

良い女だよねー
セクシー(#^.^#)

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April 22, 2008 12:31 PMに投稿されたエントリーのページです。

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