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水牛

IMG_0514-2.JPG
そろそろシーズンのはずなので、ミキを連れて捕獲に出る。
ノコギリのオス3匹、メス2匹を10分ほどでゲット。
ちゃんと飼育箱をセットする。
当地のノコギリは出現が早く、終息も早い。
亡サブロウさんがこういう立派なノコギリを「水牛」と呼ぶんだと教えてくれたのを思い出す。カブト3匹分の価値はあるそうな。
ミキを連れて虫捕りに出陣するようになったのは3歳のときだった。
今度はキヨも連れて行かないとな。

コメント (4)

のいなあ:

まだこんなに立派なノコがみつかるなんてー。
大切にしたい自然ですねー。

渡辺:

私はもうこの時期を終了しました、取るのはいいんだけど面倒をみるのが大変なんだよね。

『バンコク週報』の記事で、「燃油高騰を受け、農家の間で「水牛」の価値が見直されている。」というのを見た後だったので、島田さんの地域でも・・・と思いましたが、そんな訳ないですね!
ノコギリクワガタ、私も小学生のころは、捕まえるのが、大好きで、数百匹も飼っていたでしょうか。越冬できるのは、居ませんでしたね。

皆さん、すみません。ノコのネタにたくさんレスいただいて。
やっぱり子供たちは飽きっぽいです。旧事務所にしまってそのままだもん。森に放しちゃおうかな。

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June 11, 2008 3:35 AMに投稿されたエントリーのページです。

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