遠距離に合わせたメガネでパソコンを操作するとひどく目がショボって疲れるようになった。
新聞や小説なんかすごく読みづらい。
大体45歳から老眼が入ってきたんだな。
どうにも辛くなるので、金曜に医者に飛び込み検査。
単なる老眼が始まっているだけで病気じゃないという診断。一安心。
要するに、度を下げたメガネを作り、それで近距離の作業をするべしということだ。
「処方箋書きましょうか。書かなくても良いですか?」と医者が言う。
何ですか、それ?と聞くと、法律では書かなきゃいけないことになってるけど、実際はどっちでも良いんだとか。良くわかんない話。
それで、パソコン操作用のメガネを作る。
1万8000円なり。
近距離用というのは30-50センチを言うんだそうで、ディスプレイを近づけないと良く見えない。
トホホホ。
コメント (3)
メガネの架け替えるのが面倒でしたら、ハードの遠近両用のコンタクトレンズがいいですよ、遠近両用のメガネと違い、近くを見ても遠くを見ても、自然というか自動に調整してくれますから、便利ですよ。私はこれで本当に助かっています。
comment by: 渡辺 | June 14, 2008 4:45 PM
近視じゃないと老眼が早いって?
私もそろそろかなー。
だいたい、40代から老眼って売ってるもんね。
comment by: のいなあ | June 14, 2008 8:19 PM
若いころ、コンタクトを試そうとしたのですが、角膜が柔らかいらしいです。
右だけド近視なので右だけコンタクトというのもアリらしいです。
もともと近視じゃない人は、35歳過ぎると老眼が始まるらしいです。
ボクはド近視でしたからね。スタートが遅かったわけ。
comment by: yshimada | June 15, 2008 6:09 AM