寝ている親父をあまり気にしていてもしょうがないので、まあ、ぼちぼちレジャーも再開です。
今日は、ママの提案で日光へ。
竜頭の滝から上が紅葉スタートしていました。
戦場ヶ原は、寂しい風景。秋というより冬を先取りしたい気分の方は、お勧めです。
湯の湖の紅葉もまだ3分というところでしょうか。
平地は暖かくても、奥日光は小雨、強風で寒かったです。みんな冬の装い。
多少混んでいたのは、華厳の滝駐車場と竜頭の滝だけ。
子供たちが寝てしまったので早々に帰宅。
帰路、日光杉並木で、初心者の乗用車とちょっとヤンキーの乗用車の人身事故。
車が目茶目茶で通行できず。迂回してきました。
あと数分早く差し掛かっていたら、こっちがぶつけられていたかも。。。
連休なのに、記事なし。
昨日は、海という意見もあったが、晴なのに、強風、大潮でさすがに思い留まる。
川もちょっと・・・遊水地は平地もよりも風が強いので避けてしまい、何もしなかった。
今日は晴れて暑い。
だがママは飲みすぎたと言い、ミキはテレビだの友達だのと言って出掛けない。
結局は午前中、仕事。
午後はブラブラする。
なんかここんとこ風邪っぽくてだるい日が多いが今日はまずまず。
久しぶりに象さん山に行く。
検索によると「動く着ぐるみ」のエントリー以来となる。
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2005/02/post_252.html
山添いなので、今より後の季節は辛くなるだろう。
動物園はタダ、遊園地も安い。
キヨは前回行ったことを覚えていないから、動物や魚やらでいちいち歓声を上げていた。
まあ、適当な運動になった。
デブなミキ兄だけは疲れたぁ、の連続。困りものだ。
そろそろアウトドアシーズンの終わりに近づく。明日はどうしようかな。
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飲むとしゃっくりが出るのはどうしたわけか。どこかで読んだ気もするが。
もしかすると、今年最後のBBQを遊水地でやる。
山はもう寒いし海もNGの天候だった。
平地は25度の予想だったが、そんなに上がらなかったと思う。
遊水地は平地に比べて風が強い。その分だけ体感温度が低いので、この先のシーズンは晴れていても風のない特定な日しか遊べなくなる。
肉専門店の肉じゃなくて、スーパーの肉を焼く。
なんかクスリ臭いと思ったが気のせいだろうか。
行く季節を惜しみ飲みに飲んだり。途中からしゃっくりが止まらなくなった。
人出はかなり多かった。
いつも不思議に思うのは、PM2時とか3時とかにスタートするグループ。
5時で閉門されちゃうのに、ゆっくりする時間もないだろうに。
ほとんどみんな、炭持参。
テント持込みグループも多い。
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24日午前5時、父が亡くなりました。
生前ご厚誼、ご心配くださったみなさま、ありがとうございました。
祖母は2月14日=祖父の誕生日(?かな)に亡くなり、祖父は11月20日=祖母の誕生日に亡くなりました。
父はいつなのかな?と思っていたら、母曰く、今日は結婚記念日だった、だそうです。
覚悟もしていたし、それより予感がありました。明日の明け方だろうと。
だから、5時前に自宅電話が鳴る前から目が覚めていて、さて、そのときが来たと思っただけです。
24日病院から葬儀社へ連絡、遺体引取りをして、菩提寺と打合せ。
25日通夜。26日葬儀、火葬。27日納骨とまあ、けっこう大変です。
骨にして墓に埋めろ、それ以外に何もするな、という遺言でしたので、ほとんどどなたにもお話していません。
ですが、菩提寺の意向で、どうしても通夜葬儀をやらないと墓地に埋められないんだそうです。
話はたくさんあるのですが、書くと長くなるので。
たぶん船橋の家です。葬式の写真じゃなくて古い写真を選びました。
昨日の記事。紅葉だぁ・・・と先週からウルサイままの希望でままバスに乗り出発。
もうこの時期なので日光へは行かず、今市、鬼怒川、日塩紅葉ライン、塩原と回る。
やはり山頂ではもう紅葉は散った。あの有名な白滝のところにも何もなし。塩原ではまだまだこれからも見られる。
奥塩原付近では道端に少々の雪。
塩原へ下りてきたところにある奥塩原温泉の辺りに売店がある。
大根やきのこなどを売っている。
http://blog.yshimada.org/diary/diary.cgi?mode=popup&y=2003&m=11&d=22
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2004/10/post_158.html
↑過去のブログと日記から。
2004年に同じ場所できのこ汁を食べた。
さて今日は、キヨに新しいチューレンが付いた。
コロコロくん
この売店のおばちゃん曰く「この子、コロッとしてて可愛いね」だって。
そうだよなあ、コロコロくんだなあ。
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ままが濡れると言ってカニ山へは行かず、千本松牧場で動物と遊ぼうと思ったら、ミキが釣りを始めてしまった。青い魚をゲットしていた。
千本松牧場の過去記事↓
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2004/11/post_177.html
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昨夜は親父の月命日だというので、寿司が出た。
まだ1ヶ月かあ。
もう昔の人になった感じだな。
忘れる前に書いておくが、病院がバカの一つ覚えみたいに打ってた薬がペントシリンという。
http://www.toyama-chemical.co.jp/news/detail/040215143443.html
さてはて効いたものか効かなかったものか?
どっちにしてもバカの1つ覚えで抗生物質を打ち続けると耐性菌を作り、院内感染の元になる。
それだけは間違いないようだ。
来週日曜が49日で、それで仏事は終わる。
今日は、部屋や画室を掃除したり整理したり。
けっこう体を使うものだ。
我が家の東の一角を我ら親子4名が占拠している。
少々狭くなってきた。
茶の間や死んだ親父の部屋画室など残り5部屋にオフクロ1人という状況だ。
ミキをどこぞに追い出そうと思っているだがなかなか出て行ってくれない。
もしかすると自分が一番危うかったりする。ハミダシそう・・・
それはそうと、我が部屋は、北から寝室6畳、居間8畳(昔は死んだジイちゃんの画室)、縁側2畳という構成になっている。昔はちゃんとフスマやガラス戸で区切られていたが、息子たちのせいでそれらはみんな壊滅した。16畳+押入れが通気良く連続している。
キヨが出てくる前は、ちゃんと寝室6畳で3人寝ていたものだ。
それがどういうわけかいつからか、ママとキヨが8畳のほうに脱出した。
で、トーチャンとミキが6畳に残ったのだが、ミキは一晩であっちへ行ったりこっちへ行ったり配置換えをする。1晩ごとに居場所が変わったりもする。
ママとキヨが動いたのは、キヨが夜中にウルサイのでトーチャンが眠れないだろうということらしい。
で、最近寒い。隣の空き地は霜で真っ白。
8畳のほうにはホットカーペットがあって暖かい。
で、夜は飲んでその場に寝てしまう。
ふと起きると目の前にキヨの顔があったりする。
で、1人じゃ嫌だとばかりにミキも8畳へ来ると、結局寝室ではだれも寝ていないことになる。
ということで、
そしてだれもいなくなった。
ハチャ目茶グチャ混ぜ。
事務所に追い出されたら寒いんだろうな、きっと・・・・
今日はカニを買いに行くことになる。
行き先は、大洗の港の市場。
昨日テレビでその近くの市場(イエロー何とか)が出ていた。今の茨城の旬はアンコウだけど、そこはミキくんの研究発表に任せるとして我が家(というかママ)の希望はカニということで出発。何となくミキを味方につけて賛成させ、珍しくR50で現地に迫る。
いつもは水戸入管のついでに寄る市場だ。冬だから空いているだろうと思ったらとんでもない。
市場の入口が大混雑の大渋滞。
それに、回転寿司も人が一杯で入れない。
魚市場で屋台の冷めた焼きソバを食う始末。
カニは、目的どおりママの希望でズワイガニを買う。
帰り、ミキの希望で水族館と言いたいところだが、市場の渋滞に時間を取られてあんまり気合なく、大洗海浜公園に寄ってお茶を濁す。
冬の海は意外と暖かかった。今日だけなのかな。もんやり暖かいのは。
だけど海の姿は、凍るような厳しさと恐ろしさが漂っていた。
嫁さんとキヨがタイへ一時帰国し、義父を伴って戻ってきて数日経過。
義父はやはり寒いらしい。風邪気味になってしまったようだ。
まだ観光らしいところへは行っていない。
嫁さんも気合が入っておらず、仕事を進める気になれないようだ。
まあ、日本のリズムを取り戻してボチボチやるんだろう。
キヨは年末以来保育所へ行っていない。
2月の残日数と保育料を考えて勿体無いという判断だ。
今日は幼稚園の説明会みたいのがあった。
3月どうするか。
保育所へ行かせるか、幼稚園が1ヶ月早く受け入れてくれるか。
普通の生活に戻るにはもう少し時間が掛かりそうだ。
昨日の出来事。
日記やブログから拾うと、ワットパクナムのソンクラーンへ行くのは、3年ぶりらしい。
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2004/04/post_51.html
↑このときは、駐車場をいくつも借り切ってあって、警備員が出ていて駐車もスムーズだった。
ところが今年はそうは行かない。
着いたのは11時前。
車でごった返し、まるで整理が付かない。警備員なし。
そして、人出は2倍か3倍になっていた。
車を止めるところが無くて奥まで行ってウロウロする。嫁さんを歩かせて場所探し。全然空いてないよ、の声がする。嫁はクラウンの前に止めちゃえと言う。
そうすると、目の前に知った顔がいる。隣町の人で今年在特が取れたタイ人夫婦だ。
「車止めるところ無くってさ、参ったよ。」「もう帰りますから、ここへ止めてください。」
ラッキーとはこのこと。
旦那さんのほうは、髪が短く少し痩せていた。聞くと、ビザ出たからタイへ帰ってお坊さんやってきたとのこと。日本流に言うと「この幸運を神に感謝」というところだろう。この旦那さん、前はあまりお寺好きじゃなかったのにね。さすがにタイ人だ。少しは見習いたい。
会場は、屋台の数も増え、途中で品切れというのも少なかったようだ。食おうと思えば腹いっぱい食えるだけのお店があった。
ミキが「なんで、何でもタダなんだ?」と聞く。
そのテーマ、一生掛かって学んでほしい。
それから、今日はタイのお正月として、本当の日本のお正月はどこへ行ったのか調べてほしい。
ワットパクナム日本別院。「ナム」は「南無」なのかな?
思えば、最初のころはワットも無くてコンクリ建物とボロ2階で選挙の投票に来たんだった。。。
どっちにしてもウイパン孝行というところだろう。死んだ親父は家に立てこもってどこにも行かない人だったから。
他にウチの町に住んでいたタイ人女性、サーミーの会員2組と顔を合わせた。
一緒に行くはずだった家族は別行動になって現場では見つからなかった。
帰路、牛久の大仏が見えた。
ウイパンに聞くと、見て行きたいという。
いい加減なタイ語で名づけた。
「ワット・タナカーン」
何でもカネのお寺だ。
だけど、この大きな大仏の前に立ち、池や花を見ていると、あの世というか浄土というか何かそんな雰囲気に浸れるのは確かだ。
キヨがここに着く前に寝てしまった。
ミキとウイとボクで中に入った。
ミキが大仏の中に登るのは怖いと言う。
だから屋外券だけ買った。
ぐるっと見て回ってミキがミニ動物園で喜ぶ。
カッバーン、と言ったんだが、ウイは上に登ると言ってスタスタ入っていってしまう。
チケットを買い増しして(割高)、結局、地上85メートルとやらに登る。
風が顔に当たって気持ち良い。
親孝行。
行ってきた価値はあった。
体が疲れ、いつもの神経疲れと違って体に良いと思った。
昨日、今日と眠くて堪らん。
暖かくなったせいか。
昨日は小学校の授業参観で、2時だと言ってあったらしいがホントは1時で、ママが行ったときにはみんな帰るところだったそうだ(爆沈)。
夕方はキヨの歯医者。
今日は、キヨの授業参観でママが面倒がっていたが、こっちは写真印刷ソフトと格闘していたので出掛けたくなかった。仕事と誤魔化して、ママとミキで行かせる。
やっぱりひどい目に遭ったと、ご感想。
こっちでは、月に2回は土曜でも幼稚園があるけど、今日はそれもお昼で終わり。
今年は、小学校も幼稚園も運動会の準備役になった。
午後からみんな揃うけど、ママとキヨは昼寝。
ウイは自転車に乗ってどこか行った。
ミキの通信添削を送る。マークシートは親の代行なので面倒。
ミキは良くわかんない本をせっせと読んでいるようだが、一見小説でも中身は漫画だそうだ。
子供2人が小学校と幼稚園でそれぞれたくさんの紙が舞い込む。
手一杯だなとつくづく思う。
去年の釣りハジメは4月15日となっている。
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2006/04/post_645.html
今年は1週間遅れとなり、桜も散り始めている。
成果は、去年と同じ。
ミキがブルーギルを1尾釣ったのみ。
ウイも釣れてなかったし。
結構暖かいけど、まだ時期が早いのだろう。
さて、どこへ行くかという話になった。
テレビで華厳の滝の水量増量のニュースをやっているのを見て日光というより金精峠へ行ってみようと思った。WEBで調べると開通済みだということになっている。
金精峠のあたりから雪を見られる。菅沼へ行く。
そして、前と同じ場所の写真を撮ってみようと思った。
4年前の4月26日、キヨがお腹に住み始めたころ。
http://blog.yshimada.org/diary/diary.cgi?mode=popup&y=2003&m=4&d=26
これが、今年の写真。
今年のほうが寒いのではないのかな。
湖面はほとんど凍結していて氷上を石がすべる。
キヨの身長からするとGWの雪の高さは10年前の数分の1ではないかな。
昔は、青緑の雪が背丈より高かったような記憶だ。
甘酒のサービスは変わらない。
夏はここでキャンプというのも良い。
電波は全く来ない。
菅沼から丸沼へ向かう。
途中、スキーもやっているし、リフトも動いていた。
丸沼は若干標高が低いせいか温泉が出ているせいか、氷結しないようだ。
平地の天気予報は午後雷雨。
ということは、山の上はもしかして。と思っていたら見事的中して雪が舞った。
今までは何度行っても日光へ引き返したのだが、今回は初めて沼田を目指す。
白根山の温泉に入る。
ウイには熱すぎたようだ。足も入らない。まあ、温泉としては中くらいの温度でゆっくり浸ってきた。
沼田をかすめ、山道を経由してR50に出て帰路を取る。
下道を270キロほど走った。
自分が全部運転した。クルマは友達の2000ディーゼルで少々踏まないと走らないけれど案外爽快だった。ふらっと行って知らないところに泊まってみたい。
ときどき、前と同じ場所の写真、と思う。
今考えるのだけれど、これはデジャビューを時々見るのと何か通じているのかな。
土曜の金精峠のあと、日曜は思川の少し上流でバーベキューを敢行。水量が少なく、釣り客を見かけない。月曜はふるさとの森へ行き、ここでもバーベキュー。レンタルコンロと完全持込み式がある。当然持込みだが、事務所で申請書を2枚くらい書かされる。距離、ロケーションとも悪くない。釣り堀もあるがあまり釣れていないようだ。
http://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/06renewal/sisetu/park/furusatonomori.htm
実は、もう数ヶ月も前からバアちゃんが家を建てると言ってうるさい。
今の家は確か35年くらい前の木造平家で屋根が重く、土台がいい加減にできている。
主に死んだ親父の画室方面の床が抜けそうだ。
でも、面倒なことは御免なのでなるべく遠慮したいのだが、バアちゃんが生きているうちに建て直したいんだそうだ。
それも、平家、ソーラーという条件付。
アエラホームに行くが応対悪し。
前から不動産屋の友達が推薦していたタマホームに行く。
品質良く低価格が売り物らしい。
40万クラスの建築を25万クラスでやるんだと。。。
億劫だねえ。オレの事務所どうしてくれるんだよ!
4日朝の写真を追加。

連休も今日で終わり。
今日は明日の仕事を少々準備して、学校や幼稚園の用意をしておかなければ。
明日は例によって早朝の出張だ。
昨日はまたまた川でのバーベキュー。
ウイが川で粘ったが釣れず。
ということで今年のGWの総決算は、川のBBQ2、公園のBBQ1、山1、お客の接待による寿司屋1。
今年も遠出なしだが案外忙しかった。
連休明けは溜まっていた書類をあっちこっちの入管へ配って歩いた感じだ。
少々疲れた。
8日に水戸へ行きついでに寄った市場の外。岸壁から海を見ると頭がくらくらしたとウイ。

週末はタイフェスだったが、キヨが風邪、ウイも咳、果てはトーチャンも熱っぽく、珍しく週末何もせず。
日曜午後、ハウスメーカーの人が来て打合せ。
今朝、キヨなんか咳コンコンでゲーしながら、「イク行く!」と幼稚園行ってしまった。
ウイの咳、トーチャンの頭ボーは今日も続く。
解熱剤飲んどこうかな。。。
先週、体が重かった。死ぬんじゃないかと思うほど重い。
結局風邪と判断して土曜から日曜に掛けて薬を飲んだ。
12代柿右衛門が祖父に贈った壷を引っ張り出す。
写真をまともに載せるのが少々怖い気がする。
公開サイトには箱書と当時の写真くらいで我慢していただこうか。
左から2人目が祖父。あとは柿右衛門先生とご一家なのだろう。場所は銀座スコット亭というところ。
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日曜は釣りだということになり、遊水地と裏の釣り堀を梯子した。
が、収穫は1尾のみ。遊水地でウイが「日本の魚」を1尾釣るが、裏の釣り堀では全然駄目。
いつものポイントでは引くには引くが針を喰ってくれない。
魚自体が減ったのかと思う。
話はマユツバと思われがちだが・・・
遊水地の橋の下で、どうみても「アロワナ」の体型をした魚2尾を目撃する。
背びれとか顔付きとか、どう見てもアロワナ種にしか見えない。色はグレー系。
体長は少なくても1メートルはあった。2尾が寄り添うようでもあり争うようでもあり。ときどき大きな口をあけて大地を仰ぐ。水草の間を塗って重厚に泳ぐ。
ボク、ママ、ミキ、キヨと4人で見ていたから、そういう怪魚がいたことは間違いない。
想像が正しければ、シルバーアロワナあたりを飼っていた人が飼いきれなくなって遊水地に捨てたのではないかな?魚は見えても釣れるはずはなく、投網かな???
月曜。先週に引き続き在特案件アリ。仮放免になって一歩前進だが、仮放免後の就労許否について、入管の態度が1回ごとに変化する。
お付き合いのあったおばあさんが脳梗塞で倒れ、火曜日に亡くなる。
夫婦共に病院や葬儀の準備に飛ぶ。
金曜は水戸の入管へ行き、在留資格の取得手続をした。即決してくれる。外国人が日本で子を生んだときの手続だ。30日以内に申請する。
親が永住者で期限内に申請すると子は永住者、期限を過ぎて特別受理になると永住者の配偶者等となる。
金曜のやつは、定住者の実子で両親とも定住者ってナニこれ?と水戸の所長が言う。答えは日配崩れ定住とその夫でOSから定住もらった夫婦。まあ、何でも良いやということになるが、問題は、母親のほうが更新手続中で外見上の在留期限切れになっていることだ。これは問題ないということで本局のOKももらって行ったから、こっちは自信がある。
土曜は先週のリベンジとばかりに釣りに挑戦する。友達の案内で古河(旧三和)の南の外れのほうの釣り堀へ行く。ハゼ?10尾とブルーギル2尾が上がる。
この小さいやつを釣るには仕掛けが大きすぎた。途中落ちたり・・・・
例によって今ごろ日曜日の日記。
起きて一息つくと、ママが海だと言い出す。
着いたのは、またぞろ旧大洋村だが、↓の場所の一つ南側のビーチになる。
http://blog2.yshimada.org/2007/03/post_77.html
354号を東へ走り、51号にぶつかって左、直ぐにコンビニの脇を右に下りたところが3月に行ったところ。51号にぶつかって右、1キロほど行って左に下りたところが日曜に行ったところ。
今の時期は良い。混んでないし寒くもない。波も小さかった。絶好。
サーファーと釣り客が、まばらに広がる。家族連れは少ない。
収穫は、貝。これは良くタイ料理屋なんかで売っている黒い2枚貝で中がオレンジのやつ。大漁。
もう一つの貝は、カキ???
ウイが「おっ、日本人が貝を拾って食ってるぞ」てな具合に言い出し、なるほど剥いてみるとカキ貝みたいな感じだ。食ってみると、確かにカキのような味で食い終わると少しエグイ。醤油とわさびを載せるとオツだった。いくつ食っても未だに死んではいない。これは持ってこないで現地で完食。
あとはカニ。これも大漁に捕まえてきて、結局、タイ料理になった。
今日は海へ行くらしい。
カニと貝とかが獲物だな。
食材の自然捕獲に挑戦してきます。
魚も欲しいけど落ちて死なないようにしないと。
昨日のカニです。
探せば何種類もいるはずですが。
そろそろ料理されそうです。
昨日は午後から遊水地へ行き、川えびを取る話が直ぐに雨。
ある程度の数は取れたが、なんせ小さいので食べたもんだか飼ったもんだか困る。
朝までにほとんど死に、生き残ったやつをメインタンクに入れると直ぐに魚の餌になってしまった(爆)。
午前中、ママがミキに肩モミしろと言う。
キヨが出て来て、僕もヤルー、と来る。ママがキヨはインナイと言って追っ払うと、キヨがママを蹴飛ばす。ママを防御するためトーチャンがママとキヨの間に入って代わりに蹴られる。今度はトーチャンの上にママが乗って肩モミ開始。
と、ミキ曰く。
「カエルの交尾!」
なんともかんとも・・・
9歳の息子にそう言われるとは。
カエルだってさ。
今嫁さんから電話、「家に着いたよ」とのこと。
昨日の朝、タイ父は帰って行った。在留期限を1ヶ月あまり残していたが、こちらの家の改築もあり間も無く仮住まいになる。帰りたくなったのか飽きたのかはっきりわからないが、嫁とタイ父の間で日程を決めて戻っていった。嫁が同行するか?これもテーマだったが、スワンナプームからドンムアンへの乗り継ぎがどうにも不便で年寄りの1人旅は無理ということになったのだろう。
タイ父がこの時期に帰りたがっていたかどうかはわからない。もう帰りたいと言っていたという話とまだ戻りたくないと言っていた話がある。真相不明。医者の予約もドタキャンとなった。
結局、父を帰したのは嫁だと思う。
父は口うるさい。
あのタイ人はクズだ。
こっちのタイ人も駄目だから付き合うな。
帰りが遅い。亭主が働いているのに遊びに行くつもりか。
ホームシック、望郷、親兄弟が恋しい、と在日タイ人社会では言われるけれど、結局、嫁には親が最大のストレス源だったことになる。
日光と海くらいは行ったけれど、それらしい名所にはどこにも行かなかった。7月14-16日に何かやろうと思っていたら、その前にパッと帰られてしまった。釣りも不調だったしね。
嫁さんがいないので、子供2人はなかなか忙しい。シングルパパとしては子供1人というのはやったことがあるが2人は初めてだ。まあ、戦争も早朝だけのことだが。
来週嫁さんが戻ってくると、いよいよ改築に向けて荷物の整理なんかが本格化する。
だけど、この事務所をどうするかまだ決まってない。
それが決まらないと、解体も電気も光回線もどう繋ぐのか決まってこない。
タマホームは事務所を動かさなくても母屋の解体、新築ができると言っていた。だが、ほかの解体屋さんに聞くと事務所が邪魔で難しいと言う。
さてさてどうなるのかな。
家もまた、電気を切られ、水を止められると死ぬんだと思った。
これが、死を向かえた後、焼かれる直前の我が家だ。
26日に電気を切り、アパートに移り、倉庫を建て、荷物を整理し・・・
全部、業者にやってもらうつもりが、友達1人2人頼んで全部自分でやる羽目になった。
仕事はできないし、体はバラバラになりそう。痩せちゃったかな?
今も、倉庫として残されるボイラー室のドア付けを友達がやってくれている。
我が家に。
お世話になりました。
とにかく出掛けることになった。
クーラーボックスと網2つ。
海に行くんだと思っていた。
そうしたら出がけにママが財布をなくしたとか言って大騒ぎ。もう疲れてしまった。
行き先はドライバーに任せるというと、黒川になってしまった。
バーベキューコンロは?ああ、昨日、ゴミ屋さんが持っていった。炭なら物置をひっくり返せば出てくるよ。。。てな具合だが、全部行き先で買うことになってしまった。
いつものポジションに着くと早速・・・・ゴロゴロと不気味な音がする。
火がついて肉を載せたところで、降り出してしまった。
車に臨時避難。最初から橋の下を取るべきだったか。
コンロはハッチバックが傘代わり。
いったん降り止んだので川に戻る。
1家族が諦めて帰ったので、一つ場所を左に移動。ここが本当のホームポジション。
そこで調子良くやっていると2回目の降雨。
だが、もうそこに齧りついていて動かなかった。
川はモヤが立ち込めていた。温泉のようにも見えるがそうじゃない。
チェンライの霧のようだね。懐かしいねと嫁さんが言う。
先週、我が家の解体が終わった。
現れたのは、果たして池か釣堀か?と疑わんばかりの窪地だった。
こりゃ酷い。前の家は建てる前に土を掘ったのだろうか。
てっきり、母屋は事務所の土地とフラットだと思っていたら、ざっとみて20センチばかり低い。
これでは、家の下では雨が降るたびに大水が溜まって文字どおり池になっていたに違いない。
そして、均す前は亀の甲羅みたいにヒビが入っていた。水が乾いた田んぼのように。
基礎は普通の2倍はあったらしい。風通しが良くなるように土を下げて高い基礎にしたという推測もある。
いやあ、お陰でもう一工程増えてしまった。費用も・・・・
やっと土盛りが終わって普通の土地並みの高さになりました。
いよいよ地質調査をして着工になります。
日曜日。仕事の予約も入っていたのだが、蹴っ飛ばして遊びに行くことにする。
仕事はびっちりだし、家の工事も見ていなければならない。休みなしでアル。
この日曜くらいはボンヤリさせろと、マネージャーこと嫁さんに申し出た。
うるとらさんのブログを見ていて、会津へ行ってみたくなったのだが、着いたらいつもの海だった。
R354とR51のぶつかったところにある。
帰りがけよく見ると、紐が引いてあって、深い、危険、立ち入り禁止と看板にある。
いやいやそんなことはない。この岩場に囲まれた内海はプール状になっていて波も来ないし水も温かい。
うるさい監視員もいないし、バーベキューコンロが散乱していたり、七輪を焼く人、サーファーの山。駐車場も自分勝手で防波堤に置く人、浜辺に置く人、すべて無料。てんでんバラバラの無法地帯の如し。
いつものカニとカキ貝、黒い二枚貝は採れるが、魚は早くてとても無理。
見ていると、大きいカニが小さなカニを挟んでちょん切って餌にしている。
カニの餌はカニだ。現認してしまった。
近くの場所で、ヒトデやヤドカリなんかも採れる場所があったけれど、あっちのほうが面白いかもしれない。
カメラ忘れ。携帯の写真から。


鹿沼は先祖伝来の地。
だが、今は墓石しかない。
けれど、墓とは関係なく鹿沼へ行こうとするのは先祖が呼ぶからか。
年貢米が余り、「島田家は黒川が真っ白くなるまで年貢米を捨てた」と言い伝えられている。
ひどい先祖だ。
前にもブログに書いたが、「男の子3人」のうち2番目が生まれてこなかったので、水子地蔵に挨拶しておこうと思った。
土曜の朝くらいの夢だったか。35-40歳くらいの男性がいて、知人か先祖か亡父か水子か第4子か?誰かは不明。だが、それを後から解釈すると、その人物がこの世に降りたがっているようなのだ。
そんなこともあって墓に参ってみたいと思った。
墓参りをして、毎度お馴染みの川へ行く。
前回と同じような場所だが少し風情の違う大芦川にする。ここは、まだ鹿沼市の中だ。
普通の人に説明するのなら、日光杉並木のあたり、と言ったほうが良いと思う。杉の山が迫っている。
森林浴なら実は黒川のほうが好きだ。森の中だからね。大芦川は少し開けた感じ。魚を採るなら大芦川のほうが良いと思う。
良いポジションではたくさんの川泳ぎ組やBBQチーム、釣り客でにぎわっている。
場所を探すと「ゴミ処理車が止まるから駐車禁止」みたいに書いてある。
日曜にゴミ収集があるはずもなく、ここに悠々と止める。
ただし、誰かが掛けた金属の梯子を上り下りすることになる。
ミキが怖がる。彼は、梯子を避けて石組みの斜面を伝って降りた。
前の晩、ビールを飲みすぎて肝臓が痛い、と言いながら、この日も一番飲んでいたのは自分だったりする。昼間飲むとアルコールの抜けが良いらしくいくらでも飲めてしまう。
たらふく焼いたが、骨付きの鳥が一番美味かった。もう少し涼しいほうが良いかな。
この少し上流で川に埋められて悲鳴を上げていたミキだが、今は泳ぎが得意になったらしい。
カメラは今日も忘れた。携帯の画像から。おっぱいが可愛い。

基礎の鉄筋です。
周囲を少し掘る。コンクリートを流す。上を砕石とビニールで覆う。鉄筋を組む。20センチ四方の升目になるようにするそうです。
そこまで来ました。ここへコンクリートでベタ基礎を造ります。
鉄筋の土台ですが、「普通の2倍だね。建売の3倍ある」とのこと。
さて夕べは飲みすぎたので、迎え酒と行くか。
日曜日は近場で飲もうかと思っていたら、たまには福島に行ってみたいという話になった。
栃木インターからカットビ。料金高い!
猪苗代湖へ行くと、湖畔の砂地でバーベキューをやっているグループがいくつもある。
一方で、「花火禁止」の立看板がある。なんか不思議なところだ。
気温は低くて18度から20度だが、そんなに涼しいとは思わない。ただ、秋を先取りした気分がある。
ママのノースリーブは例によって場違いらしい。
ナントカ浜では、公衆トイレがなく、土産物店兼レストランへ飛び込むか、セブンイレブンに入るしかない。
湖に入る小川(渓流と言うべきか)は透明で冷たい。
けれど、湖本体の水は驚くほど温かい。
猪苗代湖で泳ぐキヨくんです。
久方ぶりに五色沼へ来てみると、錦鯉がやたらとでかい。
歓声を上げるキヨくん。指差し!
東山温泉も近いし、どこか無名なところでも良い。
あそこまで行って泊まってこないんじゃ勿体ないな。
かなり忙しく、土曜日は全く休めない。
日曜日。天気予報は曇りで雷。
だが、案外晴れている。
近くの川は、台風のせいで氾濫状態。
それでも嫁さんは、川でBBQだという。
うーん。さすがに考えてしまった。
予報より天候は良い。
でも、山の上は降られる確率が高い。
川はどこへ行っても溢れているんじゃないか。
飛駒なら、降っても溢れても大丈夫だと思うが、管理人のOKをもらっていないし、だいいち乗ってきたクルマはナビなしだから、迷子になるに決まっている。
あまり山に掛からないところ。鹿沼の下あたりで何とかしようと思った。
いつも行くスーパーから山裾に向かったほう。ナントカ公園の有料バーベキュー場の隣の川はどうだろうと覗いてみると、うちのほうの川と同じ。川原は水没していて水草の上を川が流れている始末。
上まで登ろうかと思ったが、子供がうるさく堪らん。
適当に川の反対側を見渡すと、橋の下が空いていた。
ほかに、高校生くらいの男女10人近いグループとやはり若いけれどタトゥなんか入れてる飛んでるビキニのお姉さん2人組。みんな若い人たちは、台風で荒れている川をヤンヤン騒ぎながら泳いでいる。一人くらい溺れるかと思った。近くにヤナがあり、子供連れも来ている。
まあ、他人のことはさておき、例によって飲みに飲んだり。
風景は比較的近い黒本橋に瓜二つ。
だが、ここまで来るとさすがに透明な清水で匂いもない。
小魚のほか、鯰の小さいのがいる。
これをゲットしてきて大きい水槽のほうに入れてみた。
カメラあり、撮影せず。携帯あり、電池なし。
帰りがけに川の名がわかった。大芦川と書いてある。
飲んだ割りにあまり酔わず、家に戻ってもう一度飲み直す。
・・・・
おお、今日は9月10日であったか。
1年前の今日、黒本橋で芋煮をやった。
BBQと芋煮はどう違うかというと、まあ、網と鍋の違いだな。
あの日、ちょうど良い具合に煮えたと思ったら、親父が入院すると言いだした。
急遽戻らざるを得ず。
芋煮を食いそびれたのは残念で残念で。あの日以来、親父は家に戻れなかったのだった。
ママがとにかく出かけると言い出し、走り出すと日光だという。
だけどまだ紅葉には早いよ。それと、タイ人組が車内で早々にビールを飲みだすので、こっちも堪らない。
早く飲みたいなあ、というと、その辺はタイ組も理解してくれたようで、近場で飲もう、と計画変更。行き当たりばったりも行き過ぎだ。鹿沼まで行って戻ってきてしまった。物置から炭コンロじゃなくて、ガスコンロを持ってゆく。何で、というと、炭は遅いというのだな。さて大丈夫かなと思ったが。
三和か遊水地かと思ったけれど、三和は許可が必要で面倒。
何のかんのでまたまた遊水地でバーベキューになってしまった。
この場所は、鋭気をくれるので好きだ。
それで、ガスコンロバーベキューを開始すると、風がね。ガスだと言い出したのはボクじゃないヨ。風で火が消える・・・・
まあ、なんとかかんとか。遊水地みたいな風の強いところでガスコンロはあまり向いてない。
暖かくて暑すぎず、バーベキューには適当な気温。
風が出ると寒くなる。もうそろそろ今年もバーベキューじまいだろうか。
ひとつ苦言を呈しておこう。
遊水地のバーベキューは届出制。
前は帳簿に名前や電話番号を書いて届け出た。追って、係員が届出の有無と火の用心、ごみ捨てに関する注意で回ってきていた。
それが、個人情報保護法たらいう法律ができた。
それで帳簿式ではなくて、一組1枚の紙を書くようになった。他の人が見てはいけないということだ。
そうなると、後で、係員があなたは誰、届出してあるか?と聞けなくなった。
係員の巡回がなくなり、無届け、野放しのバーベキュー場になってしまった。
事故が起きて禁止にならないことを祈る。
個人情報保護法は係員が名前を聞くことさえ禁止しているのだろうか。
悪法の一つとして、皆さんも銘記していてほしい。
7月26日に仮住まいに移って以来、アパート暮らしはもう飽きた。息が苦しくて死にそう。
新しい家は、外壁が終わり、大工さんが去り、樋が着いて、クロス屋さんが天井を貼ったところ。
玄関タイルや水回りなんかはまだこれから。
あと2-3週間かな。
特徴は平家のくせに屋根高がやたらと高いこと。周囲の2階建てと変わらない。何でかなあ。足場がなくなると、アンテナ建てとか屋根に登るの大変そう。
天井と屋根の間の中空が大きい。これなら後で中2階の隠し部屋が造れるぞ。面白そう。
ソーラーは京セラが着いていた。効率、値段より、保証の京セラだそうだ。
今度の自室は、12畳+クローゼットと前よりずっと小さい。前は14畳とクローゼットと縁側で18畳はあっただろうな。それでも狭いと思っていた。今度はミキを追い出したので人員3名となるが、嫁は文句たらたらだ。因みにキヨの部屋はない。
この家には、リビングとか客間とか応接間とかそういう接客の場所がない。ダイニングはあるが、どうせそのうちお勝手系物置になるに決まっている。事務所を入れても4DKの40坪という変わった発想だ。
今朝入ってみると、もやっと暖かい。この事務所のように電気製品が出す熱もないので、昨日からの持ち越し熱が残っているということかな。案外クロスの匂いは感じない。光熱費節減に期待。
実は、建て前のあとに木がむき出しになっている頃が一番良い匂いがしていた。木の香りと温もり。
それが、不燃ボードだの断熱材だのを入れるうちにわからなくなってきた。その辺が残念。
今朝、最初の住人を発見。子バエだった。トホホ。
昨日、東電の検査があって、めでたく島田発電所が開設となりました。
ソーラーで発電して東電に売電するとなると、ホントに、東電宛ての申請書に発電所名なんて書くようになってます。
まだ住んでないけどね。だから買電ナシで売電のみ。
晴れろ晴れろ。太陽くん、一生懸命稼ぐように!
3.4キロだかのソーラーシステムで、常識では7掛けということらしい。
午前中、室内機を見ていると、2.7キロまで確認できた。
室外のメーターは、向かって右のアナログが売電、左のデジタルが買電。
ソーラーよりも、早く住みたいなあ。
ばあちゃんは何ごと文句たらたらだけれど、嫁さんのほうがかえって喜んでる。
金土日と3日間掛けて引っ越してきました。
疲れるは、モノは行方不明になるは、気合は入らないは、怒鳴りあいになるは、
ろくなことナシ。
催促だらけで、少々仕事に着手。新しい事務所はこんな具合。
超ウルトラCの収容案件。
助かるかなあ。。。。
新築祝いの宴会は、11月23,24,25日の3連休に行います。
まさかに3日間飲み続けるわけにも行きませんが、晴れれば庭でバーベキューやります。
悪天候なら鍋ですねえ。
適宜宴会やって適宜解散です。
ゴロ寝も可ですが、寒いかも。古い布団は沢山ありますが・・・
ご参加希望者は、電話またはメールにてお知らせください。
事前にわかっていれば駅までお迎えに上がりますよ。
奮ってご参加ください。
日曜の朝は雨。
恒例の工事は休んで、食べ放題の焼き肉屋さんへ行く。
一通り肉を焼くと、子供たちはワッフルだのケーキだのアイスだの・・・
良く食べるもんだ。食べ放題料金は十分に元を取ったと言える。
イブは何も行事なし。少々仕事、家族はほとんどゴロゴロしていた。
携帯に写真があったのを思い出して、パソコンに入れてみた。

サワディーピーマイ!
年末にネット仲間のサブロウさんが亡くなり、絶句したというか腰が抜けたようでした。
本当の意味でご厚情をいただきました。
深く感謝し、ご冥福をお祈りします。
31日まで仕事。新受の在特と収容案件の処理。
12月は、収容で2件の退去令書を出されてしまった。予想はしていたものの少々重い。
元旦は成田のワットパクナムへ向かう。時間が遅く、食い物がなかったので、早々に引き上げる。
昨年在特を取った若夫婦に出会う。この先の長い幸せを祈る。
2日、新受の在特案件を打ち合わせる。
年末年始だが、休みはなしで、通常の週末より忙しい。
写真は、ワットパクナムにて。
3連休は結局、日曜日だけ出掛けた。
土曜の雨と日曜の晴・寒風からして、山の上では綺麗な雪が見られるだろうと思った。
予想どおり今市から先は雪だった。
中禅寺湖は雪というより強風と風花。
雪が太陽に当たるとダイヤモンドのように光る。
いろは坂は半分凍結していて、途中で怖がって帰る車(ぞぞゾ、逆走!)あり、下りで止まって救助を待つクルマあり。
当方はノーマルタイヤの4駆で、やや滑るとみるや空気を抜く。
たいしたドライバーだ。
トーチャンのエルグランドはタイヤが限界と見た。ボウズのうえ、ヒビ割れがひどい。高速乗っててパン!じゃね。友達経由で注文することにした。
週末の日記
土曜はキヨの幼稚園でお遊戯があった。
ママとミキ兄が出かけ、トーチャンは留守番。
ビデオをみると、ドサドサと重そうに踊ってたようだ。
友達が来て、夜飲む。
いつものグリーンラベル。3人で350ミリ×6缶×3パックを飲み干す。
たぶん8缶くらいは飲んだんだろう。
日曜。庭に土と砂利を入れるように頼んだんだけど、やっぱり都合が着かないとキャンセル。
やることもなく、外は寒いし、やっぱり午後から飲む。
月曜、ばーちゃんが眼科の手術のため入院。全部で2週間近く掛かるらしい。
自分の目もかすみ、そのうち眼科も診てもらわなきゃならないかな。
昨日やっと砂利が来たので、友達にも手伝ってもらって庭を整地した。
さて、これで自動車10台も止められるかな。昨日作業中の写真を撮るんだった。
春が来たようだ。
車のガラスもバリバリに凍らなくなった。風が落ち着いてくれたのも助かる。
土曜、キヨは幼稚園に行った。トーチャンは次に出荷する「荷」を整理していた。
他人様の人生それそのものを「荷」と呼んでは申し訳ないが、入管に出すひとやま一山が「荷」であり「出荷」だという感じがする。
日曜、お客さんにサインをもらいに行く。少々遠いが、外人さんどおしの家庭の場合、こちらから足を運ぶのが通例。
春の気分。
帰りがけ、そろそろ焼肉をやりたいな、という話になった。
肉だのビールだの買って、コンロやガス台のチェックをする。
どこでやる?の話になったが、屋外はやっぱりまだ寒い。
部屋でカセットコンロになった。
焼いてその場で食う、ビールをゴクン。美味い。
途中、欠席している友達を電話で呼ぶ。30分も掛かって自転車漕いで来た。
ご苦労様。
部屋が焼肉臭くて参ったが、窓を開けていられるようになったのは嬉しい。
過去ログから見ると、06年3月11日に遊水地でBBQやってる。
そろそろだなあ。
http://blog.yshimada.org/mt/archives/2006/03/post_624.html
屋外バーベキュー開始した。
日曜日は晴れで暖かかった。仕事の打ち合わせをしてから、焼肉という話になった。
場所は自宅の庭の縁台。
3時を過ぎるともう寒くなる。
写真を撮ったら、レンズカバーが全部開いてなくて失敗。
古河の桃祭りに行く。
http://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/06renewal/kanko/momo/momomatsuri.htm
期間は20日からなので、駐車場代も取られないし、お客もそんなに多くない。
だけど、屋台は既に20軒くらいは建っていた。
午前、曇っていて寒い。桃はまだ蕾だ。
ここは桃で有名だが、本当の見どころは、真夏に蓮の花が咲いたときだ。知らないオジサンに聞かれてそう答えておいた。
正午にはもうビアで腹が満ちていたが、ミキが詰まんないと言い出し、総和のネーブルパーク へ回る。今は同じ古河市になった。バーベーキューをやっている連中も何組か。それとロッジがいくつも建っている。今度借りようという話になった。家族連れが多い。なぜか、妊婦さんがやたらと目に付く。
午前10時から午後3時まで休みなく飲むと、その後は腹が受け付けない。
それでもタイ人組は帰宅後も飲んでいた。強力だ。
写真は桃祭り会場から。
旗日こと彼岸の中日。
墓参りも予定していない。ほんとは行くべきだと思うが。寒い雨だし。
トーチャンは急ぎの仕事。明日午前は医者だし。
ママと子供たちはサティへ行った。
お昼。昨日マツイが宣伝していた吉野家の牛丼を食べる。
ヤマダ電機へ行き、USBハブを買う。買うといってもすべてポイント払い。
HDDを買ったので写真の取り込みなんかでアナボコが足りなくなってきていた。
細長形かスクエアかというところだが、スクエアのほうがカッコいいと思った。
コードが直付けでなくて別に挿入するのも良い。コード50cm付属だが、家にあったカメラ用の1mを使う。
コードの取り回しは細長のほうが実用的かも。

土曜日。
珍しく熱を出す。鼻は出るし、喉は痛いし。休肝日となる。
日曜日も、眩しい好天。さて、どこかへ行こうかと相談中。
桜があってバーベキューとなると先週と同じかも。
日曜日は何とか家族が揃う。
鹿沼へ行って墓参。
相変わらず兄弟はお墓の前で大喧嘩を繰り返す。
水子地蔵の前で、ママが流産したのは女児で名前は実佳(ミカ。漢字はこれで良いかな)と宣言する。
産まれていれば5歳だが、もしその子が産まれていればキヨはいなかったと思うし、その辺が微妙。
今市へと進む。ここは何度通っても杉並木の狭路が難点で、事故が絶えない。
金精峠開通のニュースもあったが、今市で降りて運動することにする。
日光だいや川公園というのだが、日光と銘打っているものの、確かに今は日光市だが、ウチの感覚では今市だ。平野と山地の間という感じで桜が落ち終わるころのタイミング。東武電車と川に挟まれている。キャンプ場もあってかなり広い。夏と冬に何度か来ているが、春は初めてかもしれない。
ママがひどいことを言い出す。
どの女を見てもブスだという。宇都宮近辺はこんなもんかな、なんていう。
そうかもしれない。
金色のサッカーボールを追いかけ、疲れる。
もっと動きたかったが、これ以上だとキヨがおんぶに抱っこと言い出すので、適当に切り上げる。
ママがダイエットだと言い、ビールに付き合わない。焼肉もしばらく休止とか。残念。
西伊豆が綺麗だと聞いていた。
GWに東名なんて馬鹿なんじゃないかと言われた。
房総にしようかと思ったが何にもないと反対された。
大月に回ろうかと思ったが、中央道も関越も込んでいた。
どうせ込むんだから、最初の希望で、西伊豆に向かった。
いつも新幹線で眺めてて、この辺で遊びたいと思ってたから。
首都高出口あたりから厚木くらいまで数珠繋ぎだったけど。覚悟の上。
もちろん、レジャースポットも宿も決めてない。調べる時間も取れなかったし。
西伊豆の地名が、沼津であることにこの時点で気づく。「ぬまず」じゃなくて「ぬまづ」なんだな。
ひらがなでデカデカ書かれて、そんな平仮名だったんだあ、みたいに。
港にはヨットがたくさん。市街地は小さいかと思ったら、狭路で交通量が多くて混雑する。
クルクル回るうち、旧戸田村(へだむら)で決めようと思った。
だけど、夏休み以外はやってないという民宿が多い。
右往左往して、目の前の入り江に富士山が見える「角屋」さんに泊まる。
値段も安い。
↓トーちゃん宿探しの間にママと息子2人で行った駿河湾深海生物館。
↓宿の近くから。エメラルドブルーの海水で赤い魚が反射で青く光る。
この海水は茨城の海とは雲泥の差だった。
↓井田地区の展望台から。サーファーが多い。ダイビングスポットとして有名らしい。
天候は運しだい。
↓近くの海では、ウニが採れる。大漁だったが中身はほとんどカラだった。呆然。
これって採らないほうが良い。カニ、海老、魚、ヤドカリ、いくらでもいる。
ウニじゃなくて、川が流れ込んでいるところでアサリを掘ったほうが正解だったらしい。
帰路、伊豆スカイラインとかで熱海に出るが、濃霧で先が見えない。
天候がコロコロ変わるんだな。
バイクをゴボウ抜きにしてきた車がこっちの車線を走ってきて危うく正面衝突するところだった。
クワバラくわばら。
帰りの渋滞はなし。
やれやれだが、体は鉛のように重い。
旅行は疲れる。
パソコンも疲れる。
帰ってくれば自動車税の請求だし。トホホホホ。
ばあちゃんが突然縁台がほしいと言い出し、しょうがないので製作。
仕事込んでるのになあ。
この家で2台目の縁台は長さ4メートルの大物。
10人座ってビールが飲めるかな。
ばあちゃんが突然縁台がほしいと言い出し、しょうがないので製作。
仕事込んでるのになあ。
この家で2台目の縁台は長さ4メートルの大物。
10人座ってビールが飲めるかな。
先週は、事務に出張に忙しかった。この季節なのに寒い日が多かったのも印象的。
土曜は全く一日仕事で、日曜は村の子供育成会の打ち合わせが入っていた。
しょうがないから午前午後と2回、魚釣りに出る。
どの来場者も釣れないねえ、ばかり。
ウチはブルーギルばかり20尾ほど上げたが、魚の体を見ることも少なく、先週より戦果率はずっと低かったというところ。
魚はママが裁いてタイ式に干しているが、果たして食えたもんだかどうなんだか。
キヨが言っていた。「うまいとおいしいは違うの。うまいは魚で、おいしいはご飯」なんか笑っちゃうが、幼稚園でそう教えるらしい。
ミキは相変わらずカードに夢中でほとんどゲーム館にいた。
入管、大使館、当事者宅と木曜から月曜まで出張の連続。
動けなくなるほどの疲労感を覚える。
日曜は天気が悪い予想だったが少しでも体を動かすようにと、嫁が連れ出した。
羽生にあるさいたま水族館。
たまたま日曜はイベントだったので、沢山の人がごった返していた。
案外好天でそれがわかっていれば海へ行ったんだが・・・
さいたま水族館は水郷地帯だ。
散歩するがウチのほうとあまり変わりない風景。
1時間歩くか歩かないかで、右の腰と膝が痛み出す。
情けないなあ。